
本日のピナイサーラ
2016/10/08 ピナイサーラの滝 カヌー&トレッキングツアー
本日のピナイサーラ。
向かい風ながらもスイスイ進み滝が見えてきました。
トレッキング開始。
やっぱり僕は曇りの山ツアーが過ごしやすいと思う。
適度に汗をかきつつ到着!
今日は滝壺が満員。夏を思い出しました。
お茶であったまって冷める前に下山。
帰り道は追い風に助けられつつ
途中で大粒の雨が。
粒が大きいと面白い写真を撮れます。
それもすぐやみ最後の方は少し晴れの中のんびりと帰りました。
ガイド リク
嬉しい再会
2016/10/07 バラス島&鳩間島シュノーケリングツアー
お久しぶりです。久しぶりの登場、トコです!
最近ずっと風が強く、豪雨の毎日……
残念ながら風が強すぎて、海人ツアーは連日中止。
楽しみにされていたお客様、本当にすみません。
風がもうちょっとおさまってくれれば(>_<)
バラスツアーも波がわちゃわちゃする中、半日行って来ました!
雨が降る予報でしたが、バラス島に着くと曇り!!
少しだけ青い空が見えて嬉しい~♪
東の風が強い中、みんなで頑張ってイワシの群れを見に行きました!
こんなにいると迫力がすごい!!!!!
下から群れを見るとこんな感じ。水族館のイワシ水槽に入ったかのような感覚になります。
波が高いけど、これは頑張って見てもらいたいです!!
その群れの周りにはダツが狙っています。
他にも大きい魚が海底でじーーっと群れを狙っています。
食物連鎖ですね……
そしてバラスの南のポイントで泳ぎ帰ってきました♪
今日は個人的なことですが嬉しい再会がありました☆
私が赤ちゃんのとき家族ぐるみで仲の良かったお姉ちゃんが遊びに来てくれたんです!
お会いしたのが私が赤ちゃんのときだったので、約20年ぶりの再会。
本当にたまたま偶然再会したんです。
私が西表にいることなんかもちろん知らなくて、紹介されたショップがたまたまマリウドだったんです。
寺床って名字が珍しくて良かった~~!!笑
これをきっかけに全然交流がなかったけど、家族同士で遊ぶことに♪
マリウドで海のガイドやってて良かった~~と思った日でした
そして珍しい名字で良かった~~!笑
個人的な事ですみません。。。
でもめちゃくちゃ嬉しかったんです!
いっろ~~~んな出会いのあるこの仕事は本当にやりがいがあります。
もっともっと頑張ろう!
トコ
みどりずきん出現。
2016/10/07 ピナイサーラの滝 カヌー&トレッキングツアー
本日のピナイサーラ。
空は昨晩から雨が降ったりとちょっぴりどんより。
カヌーをこいでいるとたまに青空が顔を見せてくれました。
曇り空も登山にはちょうど良い気温。
スムーズに滝上到着!
水量もよさそげです。
おそばを食べて
しばし遊んで
次は滝つぼを目指します。
少し日が照ってきてムシッとしてきました。
でもそのおかげでキノボリトカゲが顔を出しました。
カヌー置き場まで戻ってあと一頑張り。
そして到着!いい大きさです。
冷たさもお構いなく
存分に水遊び!
しかしお茶を飲んでいると雨が降って来ました。
一応持ってきておいた合羽を着て下山。
森に入ると本降りに。着ておいて正解でした。
フードをすっぽりかぶって進む後ろ姿。ちょっと怪しい集団です。
そろそろ雨の日は合羽なしでは結構ひんやり。
この怪しいみどりずきんもマリウドの風物詩です。
ガイド リク
雨の日は半日
2016/10/07 ピナイサーラの滝 カヌー&トレッキングツアー, 西表島大自然ツアー

午後もまた雨の中のスタート。

そしてちょっと出発が遅いせいか、独占。 気楽でよいです。

波紋がきれいです。

などと言っていると、いきなりの土砂降り!!!

「イェーイ!」って、そんなんやってる場合じゃないよ!

雨煙るピナイサーラ登場。

トレッキング開始。

来ました! 朝より更に迫力を増しております。

どどーんという音が聞こえてきそうな写真。

こんな雨の中でも珍客とは会えます。

帰りは道の一部が川に!!

「ほら見て! さらに迫力増してる!」

「ほんとだーー!」

最後にカヌー置き場を出発したから、われわれのみ。 静かですね。

ほんとにどうして雨の日は緑がきれいなんだろう?
Ken
オフシーズンは…
2016/10/07 ピナイサーラの滝 カヌー&トレッキングツアー, 西表島大自然ツアー

出発早々の雨。

でも、それほど速い時間でもないのに、オフシーズンは完全独占状態。

今日の二人はいい漕ぎっぷり!

雨の日には緑が目にしみる様なのはなぜでしょう。

滝もちょうどよい水量です。

トレッキングもいいペース。

滝に到着!!

近付くとこの迫力!!

岩陰には何がいる?

テナガエビでした。 それにしてもたくさん寄って来るな! おいしそうな手なのかな?

帰りはちょっぴりのぞく青空を見ながら、

帰ってきました。
Ken